体重計

指摘されて気づいたら顎のライン消失、体重は4kg増、
それから体重を気にするようにしたり、お菓子やジュースを控えたりして、
半年ほどで、いろんな人から「可愛くなったね」と言われるようになったいう
26歳主婦さんの中学生の頃のダイエット体験談です。
現在の、顎のライン有無については、コメントされていらっしいません。

学校に行っていた頃は、何かと運動する機会が多いので、
健康的にダイエットすることができますね。

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ダイエット体験談

私が初めてダイエットをしたのは中3の時です。
当時運動部だった私は成長期だったことも重なり、
毎日食べたいだけご飯やお菓子を食べていました。

そして体型も全く気にしたことありませんでした。
ところが、8月のある日母に「あんた二重あごになったんじゃない?」と
言われてしまいました。

私はそんなはずない、と否定しましたが、
鏡を2つ使って横顔を見たらびっくり!二重あごではありませんでしたが、
あごのラインは消失。ショックでした。

そして、体重も4月の身体測定の時と比べ4キロ増。
いくら成長期だからって身長がほとんど伸びてないのに
明らかに太りすぎだと思いました。

そこで私は一念発起してダイエット開始。
といってもダイエットのことは誰にも言わず内緒でやったので、
目立った食事制限はしていません。3食残さず食べました。

お菓子やジュース

やったことは単純。毎日お風呂上がりに体重計に乗るだけです。
体重を気にしだしてから、私はお菓子やジュースをあまり口にしなくなりました。

子どもの発想ですが、食べた質量分体重が増えてしまうと思ったからです。
また、給食のおかわりもしなくなったし、デザート争奪戦にも出なくなりました。

その結果、ゆっくりではありますが半年で4キロ落とすことができました。
私は誰からもダイエットのことを気づかれませんでしたが、
「可愛くなったね」といろんな人に言われました。

バランスの良い食事を取り続け、
食べ過ぎないように気をつけていたのが良かったのだと思います。

健康的に痩せたので、リバウンドもなし。
ダイエットは無理しないことが大事だと思います。

26歳 女性 主婦

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